超優良株【オークファン】株価は上がる理由(3674)

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まとめ

株価は上がる理由

本業がようやく軌道に乗った?

既存事業でまだまだ成長できる?

けっっこう割安?

どんな会社

株価

直近は急上昇

しかし、まだ買うには遅くない

長期では低迷していた

1,000円以下がつづいていた

しかし、今は2,100円

上昇したと言っても、まだ2倍ちかく

過去5年間も1,700円にタッチしたことはあった

結果、まだ上がり過ぎではない

注目される段階に入ったか

そうであれば、短期的には割高でも、中期的には上昇しやすい

事業

在庫と商品のプラットフォーム

具体化

在庫売買プラットフォーム

商品売買プラットフォーム

メルカリのような

目的は企業の在庫廃棄を減らす

長期的に意義のある事業

業績【本業がようやく軌道に乗った?】

年推移

売上は成長続く

きれいな右肩上がり

成長幅も+19%と十分

加えて、2021計画は成長幅が拡大

営業利益も順調

売上に比例して成長

将来の売上が予測しやすい

営業利益率10%

高くはないが、問題なし

最低限の利益率

四半期推移

売上のベースは上昇

しかし、上下変動は大きい

成長の要因が重要ポイント

売上と利益は連動

売上成長が利益の鍵をにぎる

売上成長が将来の株価を決める

なぜ、売上が順調なのか?

2021年計画は強気だが、本当に将来も売上成長がつづくのか??

セグメント

売上はプラットフォームと投資

売上の多くは売買プラットフォーム事業

投資事業は一時的な売上

そのため、伸びて欲しいのは売買プラットフォーム事業

投資事業が大きく成長

しかし、一時的な成長の可能性がある

重要なのは主力のプラットフォーム事業

では、主力事業はどうなのか??

主力事業も成長

主力である売買プラットフォーム事業もしっかり成長

結果、売上増がつづく実力はある

では、さらに深堀り

なぜ、主力事業は成長しているのか?

売上要因

企業会員数の増加

固い売上基盤ができていると推測

そして、そもそものビジネスモデルは、、

流通総額も増加

前年比+24%

結果、売上も増加

在庫プラットフォームは月額課金

SaaS型

売上が積み上がりやすい

余談

一方で、商品事業は取引ごとに課金

次は、なぜ、利益が売上に比例して成長しているのか?

コスト文

売上総利益率は合格ライン

販管費を吸収できている

結果、売上が成長すれば営業利益も伸びやすい体質

販管費を削減

売上増加だけではない

本来は縮小均衡の路線に入ってしまう

しかし、販管費削減の一方、先行投資は実施

コストをかける場所とかけない場所を見極めている

利益要因

投資事業の構成比は大きい

主力事業が引っ張る

構成比はまだ小さい

しかし、2020年の利益増加を引っ張ったのは主力事業

前年比+1.3億

投資事業とは異なり、まだまだ利益増加はつづくと推測

しかし、まだ投資事業に頼っている

一部事業のコストを見直し

業績面の最後は、2021年予測について

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